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  1. イソフラボンは乳がんの女性の生存率を上げる

    イソフラボンは、その分子構造が女性ホルモンのエストロゲンと似ているために、体内でエストロゲン様作用をすると言われています。そのため、イソフラボンの摂取についてはいろいろな意見があり、まだ議論が続いています。そんな中、国立健康…

  2. 体外受精・顕微授精を受けた女性のイソフラボン摂取量と出産率は比例する

    ART(体外受精および顕微授精) による治療を受けた女性において、イソフラボンの摂取量が多い方が生児…

  3. 妊娠しやすいからだつくりのために:糖化を防ぐ2

    前回の「糖化」のお話の続きです。前回、血糖をコントロールするインスリンというホルモン…

  4. 妊娠しやすいからだ作りのために:糖化を防ぐ1

    「糖化」という言葉をご存知ですか?糖化とは「たんぱく質と糖が結合すること」。たんぱく…

  5. 初期胚のグレードが悪いと妊娠しない?

    年齢が気になる、高齢である、という場合、体外受精の胚移植については、胚盤胞での凍結にこだわる必要はな…

  6. 高齢の場合、初期の胚を凍結して移植のチャンスを増やす

  7. ミトコンドリアは糖が苦手

  8. ミトコンドリアは運動で増やせる

  9. 肥満がミトコンドリアの働きを弱める

  10. 不育に悩む女性へ-アグリマックスの効果-

  11. ミトコンドリアと卵巣予備能には密接な関係がある

  12. 不妊治療助成金:東京都で不妊検査の助成が始まりました

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