ビタミンB12とは

ビタミンB12とは

レバー類やあさり、しじみなどの貝類、さんまやにしんなどの青魚といった動物性食品に多く含まれています。
シアノコバラミンとも呼ばれるビタミンB12は、水溶性のビタミンで、主に葉酸と協力して働きます。

ビタミンB12の働きってどんなこと?

葉酸と協力して、葉酸の働きをよくする

かならず葉酸とビタミンB12はセットで摂るようにしましょう

不足すると困ることがあるの?

ビタミンB12は、たとえ摂りすぎたとしても体内に吸収されません。
また、ビタミンといえども、植物性食品にはほとんど含まれませんので、サプリメントなどで効率的に摂ることが大切です。